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《青りんごやグリーンアップルの香りのサロンシャンプー》をまとめてみました。

この記事では『サロンシャンプーのなかでも「青りんごの香り」のするサロンシャンプーに』ついて紹介していきます。

 

  • 美容室で使っていたあの香り、いい匂いだったんだけどなんのシャンプーだったんだろう?
  • 青りんごの香りのするヘアケアが欲しい!
  • りんごの香りが残るシャンプーってどれ?
  • 香りの良いシャンプーが知りたい

 

 

シャンプーは毎日使用するものなので、できるだけ良い香りのシャンプーを購入したいですよね?

「以前言ったサロンで嗅いだあのシャンプー、すごくいい匂いだったけど、なんのシャンプーだったんだろう…」というような経験ありませんか?

そこでこの記事では、香りのなかでもとくに探している方の多い『青りんご(グリーンアップル)の香りのするシャンプー』をまとめて紹介します。

パサ子
すこしマニアックな記事になりますが(笑)この香りを探していらっしゃる方も多いみたいなので、そんな方の参考に少しでもなればと思います。

『青りんご(グリーンアップル)の香りのするシャンプー』

ミルボン フィエーリ シャンプー

髪のうねりに悩む女性は多いのではないでしょうか。いくらストレートアイロンでまっすぐにしても、汗や湿気ですぐに戻ってしまう!なんてことも。そんな髪のうねりを改善するために作られたのが、ミルボン フィエーリ シャンプーです。フィエーリは、【水】と【糖】の力でうねりを改善。根元からふわっと立ち上がった、柔らかな髪を実現します。

みずみずしいジューシーグリーンアップルの香りで、爽やかな気分が長続きします。

 

サニープレイス ナノサプリ クレンジングシャンプー (グリーンアップル)

ヘアオペ ナノサプリ クレンジングシャンプー グリーンアップル ¥689
潤いをテーマにイオン水ベースの成分が魅力のシャンプーです。
青りんごのフレッシュな香りで癒やし効果も抜群です

アプルズ シャンプー

ベビーシャンプーなどにも使われいる洗浄剤を使った 低刺激・弱酸性のシャンプーです。髪と地肌にやさしいので、お子様にも安心してお使いいただけます。 天然のうるおい成分「リンゴエキス」配合で、泡立ち、指通りとも によい仕上がりです。なめらかでバランスがよいので、どんな髪質の方にもおすすめです。 

ケアトリコ シャンプーtype-S

アリミノケアトリコシャンプーtype-S/280mlは軟毛、ネコッ毛も絡まず、やわらかな洗いあがりでヘアカラーや縮毛矯正、パーマ後の髪に残った、ダメージ要因(残留酸化物)から髪を守ります。保湿の泡で、軟毛でも縮みにくいやさしい洗い上がり。グラデーションダメージを補修してスタイリングしやすい髪に。アリミノケアトリコシャンプーtype-H/280mlは根元から毛先までうるおいを与えます。ダメージ毛、乾燥毛も絡むことなく、洗い上がりしなやか。保湿の泡で、硬毛もしなやかな洗い上がり。グラデーションダメージを補修してスタイリングしやすい髪に。 

ケアトリコ シャンプーtype-H

日々の生活ダメージ(紫外線やドライヤーの熱、摩擦など)から髪を守り、サロンケア効果の持続性をさらに高めます。
指通りがよいしなやかでまとまる髪に。
ストレートデザインなどボリュームダウン向け。

サロンシャンプーの選び方のポイント

サロンシャンプーとよばれるシャンプーは世の中にたくさんありますが、香りが良くても必ずしも髪の毛にとっていい成分のシャンプーとは限りません。

香りもシャンプー選びには重要な要素ですが、成分に注目してシャンプーを選んでいくのも重要です。

パサ子
まずは以下のポイントに気をつけてシャンプー選びをしてみてください。
成分でシャンプー選びをする際のポイントは以下の3つです。
  • 刺激の強い洗浄成分はダメ
  • マイルドな洗浄成分である「アミノ酸洗浄成分」を選ぶ
  • 頭皮にやさしいノンシリコン

刺激の強い洗浄成分はだめ!

刺激の強い「ラウレス硫酸Na」は×
市販のシャンプーなどにとく利用されている洗浄成分は刺激が強く、頭皮に負担をかけてしまいます。
とくに代表的な洗浄成分として有名なのは「ラウレス硫酸Na」というもの。このような洗浄成分は頭皮環境に悪影響を及ぼすので、選ばないようにしましょう。
さらに、サロンシャンプーにもこの洗浄成分は入っていることも多々あります

きちんと自分自身で成分表を確認するようにしましょう。

そのほかに避けた方がいい成分は「ラウリル硫酸カリウム」「ラウリル硫酸Na」など、名前に「硫酸」が付く成分も強い洗浄力をもっています。

マイルドな洗浄成分である「アミノ酸洗浄成分」を選ぶ

アミノ酸系の洗浄成分は◎!
洗浄成分の中で選んで欲しい成分は「アミノ酸系」の洗浄成分です。アミノ酸シャンプーはサロンシャンプーなどに多く利用されていますが、頭皮や皮膚、髪の毛に対して低刺激で、負担が少ないのが特徴です。
頭皮環境を改善することが美しい髪を作り出す重要なポイントですので、今使っているシャンプーのでせいで、髪の毛の悩みは生み出されているかもしれません。負担の少ない洗浄成分を選ぶようにしましょう。
具体的には「ヤシ油脂肪酸」「ココイル」「グルタミン」「ココアンホ」「グリシン」などと書かれてる成分がアミノ酸系の洗浄成分になります。

頭皮に優しいのは「ノンシリコン」

頭皮に優しいのは「ノンシリコン」
シャンプーを選ぶ際によく聞くのが、「シリコン」「ノンシリコン」という言葉です。

一般的に、「シリコンの入っているシャンプー」と聞くと、悪いイメージがありますが、実はシリコンが一概に悪いわけではありません。

ノンシリコンシャンプーのメリットは、シリコンが頭皮に詰まりにくいことです。シリコンが頭皮に詰まると、頭皮の状態を悪化させ、髪の成長を妨げてます。頭皮に優しいシャンプーを選ぶならノンシリコンシャンプーを選びましょう。

一方で、髪の通りをよくし、きしみを減らすならシリコンシャンプーをおすすめします。シリコンが髪一本一本をコーティングしてくれるので髪の通りを良くしてくれます。自分の髪の状態に合わせて、シリコン・ノンシリコンを選びましょう。

シャンプーは成分や香りで選ぼう

『青りんご(グリーンアップル)の香りのするシャンプー』を紹介してきましたがどうでしたか?
香りは、シャンプーを選ぶのにとっても大事です。でも香りだけではあなたの髪の悩みは解決しないかもしれません。
もし本当の意味で髪質改善を行いたいなら、シャンプー選びは重要です。成分にとことんこだわって、美しい髪の毛になりたのであれば本当のサロンシャンプーを体験して、価値のあるヘアケアを行いましょう。
重要なのはバランス。
香りもあなた好みで、なおかつ成分も良い。
そんなあなたにぴったりのシャンプーをぜひ見つけてみけください。

パサ子
ぜひこちらの記事もご覧ください!

 

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